五月病という大病を患っており、オフトゥンが離してくれなかった。
そんな私のここ1ヵ月のあれこれ⬇️
男は金を持つと外道な娯楽に走り、そんな外道な男の財産欲しさに自ら餌になりにいく女。
そこには性欲と物欲しか存在しない。
まぁ欲と欲のぶつかり合いなのである意味Win-Winってやつか。なんか気持ち悪いね。
「重い荷物の持ち方を変える」というのがここ最近一番響いた言葉。
生きるエネルギーが強い人ってどんなことをやらかしても上手くいってる。
破天荒だけど生きるのが上手い。
周囲からもアイツそういう奴だから…で最終的に済まされるよね。
誰かにとってのいい人は誰かにとっては悪い人だったりするから、一概にいい人と悪い人って仕分けられないと思う。
「いい人」の中に「都合のいい人」「どうでもいい人」「本当にいい人」などの意味が含まれているので、自分に向けられた「いい人」も、どんな意味を持つのかは冷静に考えなくてはならない。
モテる女性とは?みたいな話ってどこでも聞くけど、女性ってモテる必要はないし、それって無意味だと思う。
複数人に求められるより、一人にどれだけ愛されるかが重要じゃない…?
男性は複数人と関係を持ちたいのがベースだから「モテたい」んだろうけど。
まぁ、女性でもモテたい欲が強い人もいるか。
知らんけど(恋愛不適合者)
人間って基本的に不安症だから、声が大きくてそれっぽいことを言っている人に影響を受けがちだけど、悩み苦しんで自分で答えを出す以外には方法ってないんだろうね。
「生きろ、そなたは美しくないが…まぁとりあえず生きろ」って私の中の失礼なアシタカが毎度言ってくる。うるせぇよ。
「好調な時に近づいてきた人より、しんどい時に声を掛けてくれた人を信用しろ」ってのは確かだけど、判断力が鈍っている時に近づいてきて蹴落とそうと画策する人もいるからね。
病める時も健やかなる時も近くにいてくれる人が一番信用におけるのかも知れんよ。
人の悪口を言う行為は手軽くドーパミンが出るらしいので、自分を癒している状態らしい。
人の悪口しか言わない人ってドーパミンを出す方法をそれしか知らないんだな、可哀想に…という悪口。
子どもを産むメリットとして「もう一度青春がやってくる。子が孫を産むとさらにもう一回青春がやってくる。終わるだけだった自分の命に未来を見せてくれる」ってポストには全く共感出来なかったのだが「人生を謳歌してると感じた事がない。きついな、辛いなって思うことの方が多い。一緒に人生歩みましょうって意識で子供を産めない。味わわせたくない」というポストには大変共感できる。
そして前者には後者の言っている意味が理解できないだろう、というのもわかる。
多分、生きてきた景色が違う。
「アナタはそうでも、子どもは幸せになるかも知れない」って言う人もいるけど、例えば美味しくない食べ物を「これマズいんだけど食べなよ」って人に勧めないでしょ。
「これ美味しかったから食べてみて」って言わない?
自分の人生が「美味しくない」のに人に勧められないだろ。
本物が垣間見える人ってやっぱり「本物」
いくら他の人が真似ても敵わない、その人にしか出せない味みたいなのってあるんだろうな。
親が正常な家庭って、アンタのやりたいようにやりなさいという距離の取り方がうまい。
親がちゃんと見守っているけど、子どもの人生に深く介入しない。
毒親に限って、子どもの人生の舵をいつまでも離そうとせず、ずーっとしがみついている印象。
女の推し活は男でいう風俗、ギャンブル並みに男ウケ悪いというポストを見かけたけど、男ウケのために生きてるわけじゃねーんだよ、張っ倒すぞ!と思うなどした。
山崎和佳奈さん死去はもうあの声で「新一!」が聞けないのかと思うと結構メンタルにくる。
平成で保たれていた均衡が令和になってから徐々に崩れはじめている気がしてならない。
どうする?やっぱもう一回平成呼ぶ?
人間の騒動に対しては、人間は愚か…で済ませられるけど、ワンチャンネコチャンが傷つけられるって話ならそうはいかない。
絶対に許せない。動物に手を出す人間なんてこの世に存在していいわけがない。
某芸人さんが言ってたけど、私も人間と猫の戦争が起きたら猫側につくし。猫軍しか勝たん。
5億年後に人類滅亡するらしいけど、そんなに保つかなぁ…という印象。
あとそんなに待ってられないから再来年ぐらいにしてほしい。
世の中全体が消化試合な気がする。
一周まわって頭打ちした感じ。
なんでなんだろうね、この感覚。
問題が起きた時に「自分の頃はもっと酷かった」を理由に批判する人ってなんでなんだ。
苦労してきた自分が否定されるみたいで精神逆撫でされるのかも知れないけど、現状が良い方向になったほうがよくない?
俺たちだって苦労したんだ!お前らもしろ!!って、クソ野球部とかにある悪しき習慣かよ。
引き続き、六月病に罹ることを予定しております。
生きよう。






